イワシのフライを作り置きするには?

イワシのフライを作り置きするには?

幅広い調理法がとられるイワシですが、老若男女に人気がある食べ方といえばイワシフライでしょう。

 

外はサクサク、なかはふわふわ、魚特有のの生臭みも少なく、魚が苦手な子供でも喜びます。

 

さてこのイワシフライですが、もしも自分や家族が気に入っているのなら、暇がある時に作り置きしておいて、食べたい時に食べるということもできますよ。

 

イワシのフライの作り置き方法

イワシは生の状態では足が早く、出来るだけ早く食べることが望ましいのですが、

 

しっかりと下処理をしたイワシを、中心まで熱が通った状態にしておけば、長期保存が可能になります。

 

暇があるときに多めに作って、冷凍庫保存しておけば、食べたい時にとり出して食べることができますよ。

 

イワシのフライの冷凍保存方法

まず、イワシのフライを作りおきして保存したい場合、揚げた後すぐに冷凍保存するのではなく、常温まで冷やしてから保存するようにしてください。

 

熱があるとラップに包んだ後に余分な水分が発生し、味を落とす要因になります。

 

ラップに包んだフライは、空気を抜いてできるだけ真空状態にしたフリーザーパックに入れておきましょう。

 

あとは、並べて冷凍庫に保存しておきましょう。


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